投稿者名 毬藻
投稿日時 2019-09-17 00:28:58
内容 空気中に知覚不能なレベルの霧のような幼体(臭いや存在感すら無いに等しい)を放出する寄生型の生物。
ほとんどの場合人間に寄生し、気付かないうちに体内に侵入される。体表面に付着して、皮下に寄生される場合もある。というか一度に大量に撒かれるため、同時に数千数万単位で寄生されることがほとんど。
寄生されると、体内から徐々に体力や魔力を吸われる。幼体が育ち、吸収量が自然回復を上回るようになると、本格的に宿主の自我を破壊し始める。まず初期段階では強制的に発情させるようにする。この時点で脳まで侵食されてしまっている。その後、体表面の幼体が一気に成長し、触手になり、宿主を体力的に追い詰めるため暴行および性的刺激をあたえる。心も体もボロボロになる頃に宿主を親元に行かせ、親の栄養とする。栄養とされた宿主は永遠の苦痛と快楽に襲われる。
対戦希望 魔法少女's
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